Lonesome Cafe ~Punk always on my mind~

たとえ死んでもパンクであること。

THE END

たった今、心理学の講義が終わったぜ。

はふぅ、疲れたぜ。

復習も終わり、一息ついているぜ。

バックにはザ・スタークラブさ。

GO AHEAD!!!

 

孤立を恐れるな!何ができる?!

絶望を恐れるな!何ができる?!

 

突き進め!兄弟たちよ!闇の中でも!

前進だけがお前の讃美歌!!!

 

明日は講義を休んで、めちゃくちゃ多い予習だけをこなそうかと思っている。

ハードボイルド、それだぜ。

反逆の街角。

拳を突き上げシャウト!

 

大学院選びにまた悩んでしまった。

考えたんだけど、OC大学はやめようかと思っているよ。

なんか変な教授がいるし。

臨床心理学や臨床心理士養成に消極的な気がして。

まあまだ分からんけどね。

 

で、一旦考えるのをやめてたK大学も視野に入れようかと思った次第。

ここは発達の分野がしっかりしてて面白そうだし、大学院としても臨床心理学や臨床心理士養成に積極的な感じだし。

論文試験が免除される専門職大学院である別のK大学はまだ考えているよ。

まあ何しろ一長一短だよ。

大学選びと法学研究科選びはすんなりいったんだけどなぁ。。

難しいね。

まちゅっこ。

 

「生涯はまるで牢獄のよう。

刑期を務める囚人生活」

ため息交じりの重い口調で詩人ぶってあいつは言うぜ。

なら俺は檻を壊し娑婆へ。

死刑を待つ気はねえからな。

 

どんな人生を送ろうといいのさ。

俺は俺の流儀でやっていく。

 

マーシャのアイデンティティ・ステイタスで言うと、俺は、危機は経験しているが、傾倒がまだできてないんだよね。

結果、モラトリアムなんです。

青年期延長説な雰囲気的感触的状態。

モラトリアム、そいつが曲者。

 

夜はゆっくりするぜ。

昼間を避けて夜を待ち闇を探すのさ。

待っていたのは無垢けき夜さ。

眩しすぎる昼じゃない。

朽ち果てたのはお前自身でせせら笑う俺じゃない。

 

さらば、悪夢どもよ。

 

 

もう少し心をクールダウンさせたら風呂に入るぜ。

入浴剤をよおく選ぶぜ。

もうミスれやしない。

俺は、やるよ。

 

 

 

 

こんころこんここんこんこーーーーーーん!!!!!!