Lonesome Cafe ~Punk always on my mind~

たとえ死んでもパンクであること。

終生、悶々とし、至る所に破れた雑誌が散乱し、団扇でリモコンを引き寄せたら、偽モントリオール共がお通りになられる。夜。

きっすきっすがなせんせいしょーん!!!

キッスキッスがな先生ショーン!!!

 

危険信号!

危険信号!

メイデイ!

メイデイ!

 

ナウ、木端微塵だろう?

オイラ、不埒だろう?

 

上等この上ない。

 

素敵なファストフード(魂花&猿ぼん)、マハールです。

上等この上ない。

 

深夜、わたくしたちは、食料がないってんで、ちょっと遠めのローソンまで散歩民族。

夜食と、朝食と、昼食を、買ってきたよ。

ピンチピンチピンチピンチピンチかなりシリアス。

煙草はメビウスを喫っています。

メイデイ!

メイデイ!

 

嗚呼、冷たく冷えた(?)基本的お茶が美味いぜ、嗚呼、阿呆、猿ぼん。

 

うどん屋の猿ぼんを公開しようかと思ったけど、やめた。

何故なら、あれは都市伝説だから。

本当はもう公開したのかもしれないけど忘れた。

3分間パンク。

レンジでジョゾゾゾッゾゾーン!

 

あの頃の俺たちは、みなパンクだった。

しかし見てみろ!

奴の無様な姿を!

奴隷労働者だぜ!

奴隷だぜ!

ハリケーン

もっと襲ってくれ!

 

今もアンタは尖っているかい?

オイラは今でもただのパンクスだぜ。

 

勝者は誰だ?

敗者は誰だ?

その胸に訊いてみろ!

 

メイデイ!

メイデイ!

暴発寸前!

 

嗚呼、生きてるぜ。

俺は生きてるぜ。

感じるぜ。

強く激しく打つ、この俺の鼓動。

 

あ、あれやね、あれ、将棋の先生、ちゃうやん!もう!ちゃうて!だ、か、ら、将棋の先生がなんて言うてたん、って訊いてるんやん!ああ、スカタン、ほんまにスカタン、あかん、それやったら、ああ、ああ、虎が逃げていくよ、猿が饂飩を冷ましているよ、ああ、夜が更けていくよ、ああ、敷居が高いよ。

 

民衆、みな一様に口をつぐみ、猿ぼんの後頭部と将棋の先生の鼻の油に注目している。

 

そこで行われるのは何?

それで償われるものは何?

そこで切ないのは誰?

 

ゾックノン!!!

レッツ!ゾック!ノン!

 

 

自由!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃ!