Lonesome Cafe ~Punk always on my mind~

たとえ死んでもパンクであること。

ザ・スミスと存在のパンク~ロンドンは燃えていた~

パンクという生き様、音楽、ファッション、イメージ。。

とにかくオイラはパンクが大好き。

 

具体的にパンクロックを考えると、洋楽ならセックスピストルズザ・クラッシュ、そしてダムドなんかから始まって(知ってる?)、80年代ハードコアパンクに至るまで何でも好きです。

CRASSとかも好きだな(知ってる??( ;∀;))。

 

なんか、音楽性というか、その姿勢がパンクだったら何でも好きな感じで節操なく。

 

80年代というとオイラの場合、先述したハードコアパンク以外にも、ザ・スミスが好きだ(知ってる??(;'∀'))。

ボーカルのモリッシーも、ギターのジョニー・マーも、その姿勢がめちゃくちゃパンクだ。

 

自主制作(所謂「インディーズ」)で出てきたバンドなんだけど、最初に「チャーミングマン」という曲を聴いた時のショックは未だに忘れられないよ。

 

「彼女はそのような事柄についてはとても詳しいんだ」

という、さび部分の謎の歌詞。

そして、「あはぁあぁは~!」という謎のシャウト。

更には、いっこもコードを弾かないギター。

 

などなど、ザ・スミスにはショックを受けっぱなし。

ほんまに存在がパンクやね。

 

最近は、ザ・ウィラードとザ・スタークラブ、そしてラフィンノーズばっかり聴いてますが、久々に聴こうかな、ザ・スミス

皆様も、ぜひ!

 

土砂降りの雨の中、革ジャン着込んで突っ走れー!!!

 

 

それでは今回はこの辺で。

 

 

それでは!

 

 

 

 

徒然~(´▽`*)