Lonesome Cafe ~Punk always on my mind~

たとえ死んでもパンクであること。

大阪・加古川・播磨ベイベー。

胡散無産。

パーティ。

久しぶりにお外に出てハッスル。

アップルレッドのクリーパーを好んで履いているよ。

誰も俺を止めることはできない。

ルーレットは回り始め、テーブルには運命だけ。

潰えた夢は無法と化したあの街を持て余し始める。

 

サンタバーバラで。

大阪サンタバーバラは一瞬。

だけど重すぎるほどに重かった。

狂ってバイバイ。

痩せた。

「縁があったらまたどこかで」

柏木さん!

 

加古川サンタバーバラ

15は悩みと喜びが錯綜した模範的面々。

嫌われてんだか好かれてんだか分からないよセンセイ!

何故か重用され、異例の出世を。

野心も芽生えた15。

でもまだ分かってなかった15。

清水とのバトル。

しかし俺は無罪放免。

帰ることはできなかったけど。

 

播磨サンタバーバラ

深井の存在以外は総じてよかった。

いつの間にかボスになってた。

野菜作りさえなければ。

でもあんなんじゃあ分かってないまま終わる奴で溢れるぞおおおん!

 

加古川サンタバーバラ14は最低だった。

狂ってた。

イカレタ奴らの巣窟。

前田とかほんまに馬鹿だった。

なんかみんなほんまに雑魚かった。

妹尾とかもほんまに雑魚かった。

 

THE WILLARDが傷を癒してくれるぜ。

聴きたかったよ、ウィラード。

もう少しパワーが出たらラフィンノーズを聴こう。

来月はスタークラブに行くので、しっかり聴こう。

パンク、それあり。

 

みさの発達障害ブログは本当に素晴らしい。

みさの小説も本当に素晴らしい。

必ず立派な小説家になるはず。

文才、とはこういうことを言うんだ。

 

俺は潜伏。

俺は無存在。

俺は非存在。

俺は不存在。

俺は機密。

でも、

俺は自然破壊者。

だから俺はこの手にナイフを

 

俺は憲法学をやってたはずだったんだけど、気付いたらいつの間にか政治に足を突っ込むことになってた。

憲法学という性質上、それが仕方がない事だけども。

軍隊も、自衛隊も、自衛権も、国家も、天皇制も、何もかも否定してきた。

ほんまのほんまんはちゃう!と思ってたことも、「立場」上、主張してきた。

その結果が野菜作りさ。

蛸足。

トカゲの尻尾。

 

今はもう本当に本当の自由なので、幸せに過ぎる。

ほんまの意味で夜の精霊が命を狙う。

 

刑法に戻ってます。

総論!

ソーロン!

みささまー!!!

 

悪事については、俺に訊いてくれ。

何でも答えるぜ。

 

俺は偶像破壊者だから。

 

 

ジャギャヒキ!