Lonesome Cafe ~Punk always on my mind~

たとえ死んでもパンクであること。

長い夜を越えて。

パンク。

PUNK。

 

それだけで、ほんまにそれだけで生きてきた。

何処に居ても、何をしていても、パンク、それだけが生きる支えだった。

あの「世紀の恐怖のサーカス小屋」に居た時も、やっぱり俺はパンクだった。

 

これから徒然と、俺らしく計画性も何もなしに、パンクやらなんやらについて書いていきます。

宜しければお付き合いください。

 

今かかっているのは、「JUN TAIGA」の「LIBERA VOLO」より、「Lonesom Cafe」。

THE WILLARDのボーカル、帯賀(おびが)淳氏のソロアルバムです。

このブログはそのアルバムから拝借しました。

サブタイトルはラフィンノーズの名曲から。

 

出来るだけ吐き出します、想いを。

 

そして、みさ、本当にありがとう。

みさが一緒に居てくれるおかげで、俺はようやく人間になれたし、パンクで居続けることができるよ。

 

本当にありがとう。

 

何年も前から知ってたんだぜ。

俺たちが出会って、一緒になることを。

 

永遠にとけない呪文を唱えてみたのさ。

 

 

 

 

 

今回はこんな感じで。

みんな、いい夜を。

 

 

 

では。